9月だというのになんでこんなに毎日暑いのだろうか

暦の上ではもう秋のはずなんですけど、私は全く秋の気配なんて感じません。
秋の虫は鳴いていますが、それが本当に秋の虫なのかどうかも分かりません。
毎日暑いですし、この前なんか母がクーラーを久しぶりに入れていました。
半そでの人も多いですし、今絶対に秋じゃなくて夏だと思うんですよね。
数日前にテレビで江ノ島の海岸の映像が映っていたのですが、9月なのに結構沢山の人が来ていましたよ。
もうこんなの絶対に秋だとは思えないです。
私は冷え性ということもあり一応長袖の服は着ているのですが、ずっと腕まくりをして過ごしています。
地球温暖化の影響なのかわか らないけど、私の地元なんか今年の最高気温を9月下旬になってようやく更新していました。
9月なのに30度以上を超えるなんてあまりにもおかし過ぎます。
冬は冬で静電気が嫌ですが、暑いのはもう簡便して欲しいですね。
季節がずっと秋くらいであれば良いのですが、毎年秋の季節が短く感じます。

地味にめちゃくちゃショックを受けた朝でした

もうね、朝起きて地味にショックを受けながら呆然としちゃいましたよ。机の上に散らばったゴミを見て、立ちすくむ私に夫がどうしたのー?と呑気に声をかけてきたので、無言で机の上のゴミを指差しました。

いやね、犯人は夫じゃなくて子供なんです。思い返せば、昨夜、子供が指の逆むけが痛いから絆創膏を貼っても良い?と私に聞きにきたんですよね。

なので、救急箱に絆創膏が入ってるよー、と声をかけて終わってたんです。はあ、子供任せにしたのがいけなかった。

翌朝、机の上にあった残骸は間違いなく絆創膏の袋なんですけど、それが、普通の絆創膏なら私的に何の問題もなかったんです。

そう、普通の絆創膏ならね。子供が救急箱からわざわざ取り出したのは、奥の方に隠していた、高い絆創膏だったんです。

わかります?あの、医療用ハイドロコロイド素材のアレです。あの湿潤療法系のお高い絆創膏。いざって時にだけ使おうと思っていた絆創膏を、指の逆むけに3枚も使われていました。

そんな地味にショックを受けたお話です。これからは、面倒でもちゃんと私が絆創膏を貼ってあげよう。