ペットボトル湯たんぽが思ったよりも役に立つ

布団の中が冷たい時に湯たんぽを使うのは、エコであったかいというのは聞いたことがありましたが、今までやっていませんでした。

そしてこの前、ちょっと思いついて空のペットボトルに、熱々のお湯を入れて寝る5分前ぐらいに布団の中に入れておいてみました。

その後で布団に入ると、思った以上に布団の中がぬくぬくちょうどいい具合に暖かくなっていました。

そのままペットボトルを入れた寝ると、想像よりも熱が閉じ込められて、しかも熱すぎることもなく快適でした。

ちょっと足が冷えてきたなと感じたら、足をペットボトルに押し付けると、足湯に入ってるみたいでポカポカして気持ちいいです。

熱く感じたら足を離せばいいだけです。

布団の中の温度調節はペットボトルを、足で近づけたり遠ざけたりするだけで簡単にできました。

寝室が寒いので、ペットボトルがすぐ冷めてしまうかと思ったのですが、1時間以上ウトウトしていても冷めませんでした。

そのまま眠って朝起きても、ペットボトルの温度は完全には冷たくはならず、人肌ぐらいまでしか下がらないので、使用済みのペットボトル湯たんぽのせいで布団の中が余計に冷たくなることはありません。

本当に寝ていて邪魔になったら、布団から足で蹴りだしてしまえばいいだけなので楽です。

ペットボトルは最初は丸いボトルを使ったのですが、四角いボトルの方が安定感があるので変更しました。

元手もかからないしおすすめの方法です。膝 黒ずみ クリーム ランキング